徹夜して描いた思い入れの深い絵。表情が難しかったです。
「世界一美しいサル」といわれる彼等の神々しさを思い浮かべながら描きました。
鼻から描き始めました。この絵も夢中になって色合いが生まれてきた一枚です。
背景の塗り方に苦戦。でも楽しかったですよ。
厳しい瞳の親と対照的なほわーんとした子どものふくろう。
瞳の中の輝きまでよくよく観察して描いたエゾモモンガが大好きな私です。
カタクリとエゾエンゴサクに囲まれて...ヒョコッと一息。
ピンクやオレンジ等の明るい色をもとに、青や緑を入れてアクセントに。
どこかユーモラスなクマを描いてみました。中に人間が入ってるかナ...?
...実は親熊の続きを描こうとしたら、童顔に。失敗デス。
パンダ似の彼です。陽にすけた金色の毛並みを表現。
手ぬぐいとかんをしたお酒を足して描けば完璧。
一発描きです。耳から描きました。下の泡は川の流れです。
耳から描き始めましたが一番力を入れたのは瞳です。
鉛筆でモノクロで表現。羽根の模様が難しかったです。(こすれた跡が生々しい。)
甲ら一つ一つを塗るのが楽しかったです。
ひょうきんな笑顔を捕えました。毛が細かく苦戦。本来はグレーの毛並み。
オオカミとキツネのあいの子。(笑)震える手で描いたら毛がフッサフサ。
野生のキツネがここまで人なれしているとは、驚きです!!
細かく途中で放り出した絵。でも、プレゼントにしたくてついに完成!!
樹脂粘土で造られたお地蔵さんを置いた様子を想像して描きました。
翼の表現が難しく、体の色や塗り方においてはもののけ姫を意識しました。
母親がオオカミみたい...。背景失敗デモ子キツネには愛着ある
プランターにいっぱいの6月の花。香りは心をいやしてくれますin富良野
水彩の色鉛筆で描きました。色合いが良く出た一枚。
ほお袋いっぱいに体より太くなったシマリス。手足の爪がガッシリ。
「写真より本物のようだ!」と言われた一枚。思い切り良く毛を赤で表現。
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